3月30日(土)
宇都宮俊文会長の現状報告で2002年の生産者大会が幕を開けました。
今年は生協から講師を招き、生産者と共に無茶々園の今後の取り組みについて講演と論議を行いました。 |
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近代化への歩み
最近は無茶々園の会合でもパソコンでプレゼンテーションを行うことが多くなりました。
生産者大会も例に漏れず、進行にはパソコンが一役買います。 |
改植は今大会の大きなテーマ。
供給過剰気味の伊予柑等を新品種へ切り替える方針ですが、品種の選定のため試食会も行いました。 |
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スローガンを読み上げる。
改植や情報公開といった課題の他、日本一の値段に対して中身が伴っていないとの危機感のもと、基本作業の徹底や生産技術の向上を目標に挙げました。 |