2002年1月24日(木)  北見地区農業青年と交流する
北海道は北見地区から若い農業者が交流にやってくる。
そんな訳で、1月22日の朝から、研修センター裏のビニールハウスで飼っていたアイガモを捌きました。
鴨鍋を囲む。
北見地区から見えたのは12名の若手農業者と引率の2名。
少しばかりキンカンの収穫をした後、無茶々園の生産者や研修生と交流会を持ちました。
ホワイトボードの菱形は北海道の地図。飲み食いをするだけではなく、お互いの紹介も行います。
平原の野菜農家と急斜面のみかん農家とでは大きな違いがあります。見識を広げるのには良い機会になりました。

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